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■ これまでと現状 3M/#111 録音テープ |
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参考資料 : 『オーディオ50年史』 日本オーディオ協会 (1986)
『コンパクトディスク その20年の歩み』 CDs21ソリューションズ (2005) ほか関連ウェブサイトによる |
参考資料 : 『舞台効果の仕事』 園田芳龍 (1954)
『わたしの音響史』 岩淵東洋男 (1981) ほか関係者への聞き取りによる |
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■ オープンからデジタルへ
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■ 近年の動向
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※レコードと音楽CDは生産量、他は需要
※2008年以降は一部推計を含む 元データ:日本レコード協会/統計、日本記録メディア工業会/統計
・レコードはLP、EPの合計・CDはシングル、アルバムの合計・カセットテープとMDは録音用・CD-Rはデータ用とオーディオ用の合計、CD-RWを除く・DVD-Rはデータ用、DVD-R/+R、DVD-RW/+RWの合計
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■ パソコンの普及
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■ 再生機器に求められる機能と性能
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MAGNECORD/M30 |
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(全国公立文化施設 技術職員研修会資料より/2009・3)